日本語版導入編マニュアルはここから入手できます。

MAXQDAおよびMAXMapsの日本語版作成にあたって、一橋大学の佐藤郁哉教授とその協力者の方々にご尽力いただいたことに関して深甚なる感謝の念を捧げたいと思います。 MAXQDAの日本語版には簡単に切り替えることができます。メニューバーのヘルプメニュー(”?”)から”Language”をクリックして”日本語”を選択してください。 ※本マニュアルは、MAXQDAの英語版のマニュアルをそのまま翻訳したものですが、MAXQDAの日本語版には次のようにして、簡単に切り替える ことができます――メニューバーのヘルプメニュー(”?”)から“Language”をクリックして“日本語”を選択する。なお、英語版でも日本語版で も、文書名やコードのラベルあるいはメモの入力などについて日本語を使用することができます。  

MAXQDA 2007 manual

日本語 manual

日本語(Japanese) manual for MAXMaps

日本語 manual
一橋大学の佐藤郁哉教授(社会学・組織論)に、MAXQDAのマニュアルの日本語訳をご提供いただいた事に対して感謝の念を捧げたいと思います。

システム要件

  • CPU:Pentium III以上(700MH以上)
  • OS: Windows 2000, Microsoft Windows XP, Windows Vista, Windows 7
  • Available RAM: minimum: 512 MB recommend: 2GB or better
  • モニター: 1024×768 以上を推奨
  • インストールの方法: ウェブサイトからダウンロードしたファイルあるいはCD-ROMからのインストール
  • MAXQDA is a Windows program; in order to use it on MAC OS, you will need an emulation software like BootCamp or Parallels
体験版には、いくつか練習用のプロジェクトファイルも含まれています。なお、体験版の場合であっても、ご自分のデータを材料にして新規のプロジェクトファイルを作成して保存していただくこともできます。また、体験版の試用期限が終わった後でも、体験版で作成したプロジェクトファイルを製品版で読み込んで分析作業を続行することもできます。 注意:体験版の試用期限はインストールした時点から30日間です。この期間のあいだ、体験版を使って、プロジェクトファイルの保存なども含めて製品版と同様、 フルに機能を使用することができます。したがって、MAXQDA2007を自分の研究のために使用したい場合は、手持ちのデータをインポートすることもできます。30日の試用期間後に体験版のプログラムを起動することはできませんが、ライセンスを購入して正規のユーザになれば、体験版で作成して保存したプロジェクトファイルについても開くことができます。 体験版のダウンロード (30 MB)

役に立つ参考資料

  • 導入篇の冊子! MAXQDA 2007の基本的な使い方を紹介した56ページの冊子です。フルバージョンのパッケージには、このパンフレットが紙の冊子として含まれています。また、この冊子は、MAXQDA 2007のヘルプメニューからpdf形式で取り出すこともできます。なお、この導入篇を読んだり印字するためには、Acrobat Readerが必要です。
  • MAXQDA 2007で使用することができる無料のオンライン・チュートリアル